Where ambitious
minds meet

Japan

鹿倉 将史

カウンセル

” 世界中のクリフォードチャンスのオフィスで働く同僚たちと、オフィス単位を超えてチームを組み、様々な議論をすることを通じて、クライアントにとってより良いアドバイスを提供でき、また自分自身も成長していくことができるという点が、クリフォードチャンスの魅力だと思います。”

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志水 芳彰

カウンセル

"入所時点で必要なのは、日本法の弁護士としての基本的な法的素養と論理的な思考力、そして、グローバルで活躍したいという強い意欲だけで十分です。"

 

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黒川 ひとみ

シニア・アソシエイト

"クライアントの目指していることは何なのかを良く理解して、日本又は外国の法制でその目的を達成するにはどうすれば良いのかを考えてクライアントや海外オフィスに正しく指示を伝えるために、留学や出向中に習得した外国法の知識や物の考え方が役に立っています。"  

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伊東 久雄

アソシエイト

”グローバルに行われる様々なトレーニングを受ける機会があるほか、東京オフィスでも日本法に関する所内セミナー等が行われているため、弁護士として必要な様々な能力を向上させる機会が多くあり、とても良い経験が積めていると考えています。”

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久保 万理菜

アソシエイト

”クリフォードチャンスは、グローバルスタンダードの弁護士となるための環境が整っています。世界に通用する人材となるためのキャリアとして、クリフォードチャンスは最良の選択肢だと考えています。”

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野村 遥祐

アソシエイト

”2年半という長い間をかけてローテーション制度により全プラクティス分野を経験することができるので、扱える分野は非常に広いですし、長い弁護士生活の土台を築くことができると思っています。”

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湯浅 拓也

アソシエイト

”クロスボーダー案件に携わりたいと思っている一方で、どの分野を専門的に行っていくかを考えている最中だった私にとっては、どの部署に行ってもクロスボーダーの案件に関わる法律事務所であるかどうかは進路を決める上で重要なポイントでした。”

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